最近「NARUTO-ナルト-」にハマってます。

NARUTO-ナルト- DVD-BOX I 参上!うずまきナルト

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「漫画(コミック)」ももちろん面白いんですが。

特に「アニメ」の方にハマってます。

「ストーリー」について

忍の里「木ノ葉隠れの里」の少年「うずまきナルト」「忍者学校(アカデミー)」「超問題児」

毎日いたずら三昧で「イルカ先生」に怒られてばかり。

だが「ナルト」には、里の忍びの長「火影(ほかげ)」の名をついで、里一番の忍者になるという「夢」があった。

体内に「九尾」を封印された落ちこぼれ忍者「うずまきナルト」がこの「火影」を目指して仲間たちと共に成長していく。

コミック「全72巻」とかなりの長編で。

「アニメ」も同様に長い。

【少年期】

・波の国

・中忍試験

・木の葉崩し

・暁の影、綱手捜索

・サスケ奪還

【青年期】

・風影奪還

・天地橋任務

・飛段・角都

・自来也 VS ペイン

・サスケ VS イタチ

・ペイン来襲

・五影

・第四次忍界大戦

魅力的な「術」など

・多重影分身の術
「実体(影分身)」を複数作り出す術。術者のチャクラを均等に分けるため、大量のチャクラを消費する。チャクラ量が多い「ナルト」の得意忍術。

・火遁・豪火球の術
「うちは一族」の得意忍術で直径が等身大くらいの「火の玉」を形成し相手に向けて吹く術。

・水遁・水龍弾の術
「龍」を形成した大量の「水」を相手に向けて放つ術。「桃地再不斬(モモチザブザ)」が作品の中で最初に使っているが「写輪眼」で「カカシ」に「印」を「コピー」されほぼ同時に発動される。

・螺旋丸(らせんがん)
「チャクラ」の「形態変化」を極限まで突き詰めた「四代目火影」が考案した術。

・火遁・蝦蟇油炎弾(がまゆえんだん)
口寄せした「ガマブン太」が勢い良く油を飛ばし「自来也」が火を吹き「火遁」の威力を上げる術。

・口寄せ・三重羅生門
「羅生門」を三重に口寄せし「防御」する。「大蛇丸(オロチマル)」が「ナルト(九尾化)」との戦闘で使用。

他にも魅力的な「術」はたくさんあります。

「口寄せの術」で呼び出される「犬」やら「カエル」やら「サル」やら。

まあとにかく色々なキャラの立つ「動物(?)」も楽しい。




「ナルト」の魅力

正直、最近の「アニメ」をあまり面白いと思ったことが個人的にないんですが。

この「ナルト」は別でした。

「コミック」と一緒に見るとより作品の理解が深まります。

「忍者」らしからぬ「恰好」とド派手な「戦闘」ですが。

「アニメ」ではこの「戦闘」がめちゃくちゃ恰好良いです。

本当に良くできてます。

あと「BORUTO-ボルト-」っていう「ナルトの息子」が活躍する。

続編的な「アニメ」もあるので。

そちらもオススメ。